こぎつねの家

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 こぎつねの家は、東京の自然が残る森の中にあります。

 朝は鳥の鳴き声、夜は虫の音の大合唱です。 近くにはハイキングコースもあり、ベランダの周りには、木槿の花が並び、白花、紅花、底緋、淡紅の八重と、花種も様々で訪れる人たちを迎えています。

 こぎつねの家は、朝鮮半島をルーツを持つ「在日」とその家族が、一緒に語り、学び、同じ空間でご飯をたべるために作られました。

「こぎつねの家」

異なる出自を持つ人たちの語り合いの家

小さく、一歩ずつ